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【v6プラス】無料オプションで爆速に!「遅い」「重い」を解決するおすすめのネット回線(プロバイダ)&ルーター

更新日:

最終更新日時:2018年10月1日

v6プラス ロゴ

画像:日本ネットワークイネイブラー 

 

今この記事をご覧になっているあなたは、

 

v6プラスってなに?ネットが速くなるの?

v6プラスに対応しているプロバイダってどこ?

 

といったことをお調べ中のことかと思います。

 

夜間や休日にネットサーフィンをしていて、

  • 遅い、重い
  • 接続がすぐ切れてしまう

といったお悩みを抱える人は今かなり増えてきていますよね。

 

もしあなたがそんなお悩みを抱える方のうちのひとりであれば、この記事で紹介する「v6プラス」という通信方式をぜひぜひ自宅に取り入てみてください。

 

今お使いのインターネット回線は劇的に「爆速」となります。さながら渋滞中の一般道から「高速道路」に乗り換えたときぐらいの速度変化はきたすでしょう。

 

従来型の通信-IPv4(PPPoE)のイメージ

従来型の通信-IPv4(PPPoE)のイメージ

従来型の通信-IPv4(PPPoE)のイメージ(画像:I-ODATA

 

v6プラスの通信-IPv6(IPoE)のイメージ

従来型の通信-IPv6(IPoE)のイメージ

従来型の通信-IPv6(IPoE)のイメージ(画像:I-ODATA

 

 

びあ君
えー???爆速??・・・でも、お高いんでしょう???

 

と思うなかれ。

 

v6プラスの利用料はなんと無料です。必要な出費はIPv6対応のルーター代だけです(後述)。

 

となったら、さあ、もう乗るしか無いでしょ。このビッグウェーブ(高速化ストリーム)に!

 

注記:記事中の「v6プラス」という表記について

v6プラス」には類似サービスがあって、「transix」や「IPv6高速ハイブリッド」という呼び方をされる事もあります。

しかしこの記事では解説の都合上、IPv6 IPoEサービスのことを便宜上すべて「v6プラス」と表記しています

※「v6プラス」はJPNE(日本ネットワークイネイブラー)社の登録商標です(登録5602438)。

 

 

v6プラスとは?

v6プラスとは?

 

この記事で紹介する「v6プラス」とは、IPv6(IPoE)という次世代型の通信パケットを利用したインターネット接続サービスのことです。

 

このサービスのメリットはまた後で詳しく述べますが、ネット回線の通信速度がめちゃくちゃ速い(安定)という通信特性を持っています*1

 

えっ、いやいやいや。そもそも「IPv6」ってなんなの?

 

って思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、めちゃくちゃ難しい通信分野の話になるため、この記事では技術的な内容に深く踏み込みません

 

もしIPv6の技術仕様について詳しく知りたい方は以下のWikipediaページをご覧ください。

 

参考リンク

IPv6|Wikipedia (※注: 難しい通信技術の話なので読まなくても大丈夫です)

 

【追記】どうしても「IPv6」について知りたい方向け

「IPv6」の技術的な話や誕生した経緯について解説する記事を書きました。よろしければこちらもどうぞ。

「IPv6」解説記事

 

【メリット】遅くて混み合う時間帯(夜間)でも通信速度が非常に速い

IPv6 IPoE|So-net

画像: IPv6 IPoE|So-net

 

さて、さっそく本題です。

 

このv6プラスを使うといったいどんな「メリット」があるのか?

 

繰り返しになりますが、メリットはなんといってもやはり

 

「インターネットの通信速度や安定性が大幅に向上する」

 

という点に尽きるでしょう。

 

上の画像では「一般道 vs 高速道路」で例えていますが、とにかく回線帯域が"いい意味でスッカスカ"であり、まったく混雑していないのです。

 

v6プラスを利用した際の具体的なメリット例としては以下の通りです。

 

v6プラスのメリット(例)
  • Youtubeやニコニコ動画等のストリーミング系動画サイト
    動画が停止することなく視聴できる
  • マリオカート8やスプラトゥーン2などのオンライン対戦ゲーム
    ラグや回線落ちがなくなる
  • ウェブページ上の文章や写真などのコンテンツ
    コンテンツの読み込みが一瞬で完了する
  • 数GBの大容量ファイルのダウンロード
    ダウンロード処理が超高速で完了する

 

どれぐらい通信速度と安定性が向上するのか?については過去に技術検証(グラフ化)を行いましたので、是非こちらの記事を参考にしてください。v6プラス適用の「あり条件」「なし条件」でなんと最大500倍もの差が出る結果となりました。

 

【v6プラス】その差517倍!「IPv4 PPPoE接続」と「IPv6 IPoE接続」の通信速度をグラフ比較してみた

IPv4 PPPoE接続からv6プラス接続(IPv6 IPoE)に切り替えると、通信速度が最大で517倍になる測定結果が得られました。

続きを見る

 

なぜv6プラスで速くなるのか?の原理も過去に記事にまとめていますので、もしよろしければこちらも参考にしてください。

 

【v6プラス】次世代通信方式「IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6」の仕組みとは?安定・高速を支えるバックエンドの通信テクノロジー

v6プラスの通信高速化メリットを支える仕組みである「IPv6 IPoE」と「IPv4 over IPv6」の仕組みを、IT初心者向けに超やさしく解説してみました。

続きを見る

 

速くなる仕組み(理由)をざっくり言ってしまうと、

 

パケ詰まりが起こりやすい通信経路(IPv4 PPPoE)をバイパスし、常に空いているIPv6専用の通信経路(IPv6 IPoE)を選んでパケットを通過させるから

 

が答えとなります。

 

v6プラスの通信経路のイメージは下のイラストの通りです。

 

v6プラスのカプセル化のイメージ

 

【デメリット】高度な特殊通信が利用不可になる

v6プラスのデメリット

さて、ここでちょっとだけ注意点です。

 

こんな素晴らしいメリットを持つv6プラスにも、若干のデメリットも存在します。そのデメリットは以下の通りです。

 

  • × 固定IPが利用不可
  • × 特定の通信プロトコルが利用不可
  • × 特定の通信ポートが利用不可

 

「・・・固定IP?プロトコル?通信ポート?」

 

専門用語が多すぎて、「なんのこっちゃ?」って感じですね。

 

これらデメリットを具体的な話に置き換えると、以下のようなことができなくなります

 

v6プラスで「できなくなる」ことの例
  • 自宅サーバーを立ててインターネットに外部公開できなくなる
  • 自宅パソコンやデータに対して外出先からアクセスできなくなる
  • Webカメラをパソコンに接続して外出先から視聴できなくなる(防犯カメラのリモート監視など)
  • IP電話機(050系の電話番号)を利用できなくなる
  • PlayStation4の一部オンライン対戦ゲーム(FPS等)がプレイできなくなる

 

これらの「できなくなる」ことに該当する方じゃなければ、v6プラスのデメリットは皆無といっていいでしょう。というか、おそらくほとんどのネットユーザーにとっては無縁のデメリットのはずです。

 

なお最後の項目として記載した「一部のオンライン対戦ゲーム」については、現状PlayStation4のごくごく一部のタイトルです。

 

以下の記事ではv6プラス環境下でもプレイ可能なタイトルを随時更新をしていますが、Nintendo Switchの「スプラトゥーン2」や「マリオカート8 DX」はv6プラスでもばっちりプレイできるタイトルなのでどうぞご安心ください。

 

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【v6プラス】スプラトゥーン2も動作OK!カクカク重い動きもサクサク快適になるゲームソフト一覧

v6プラスで利用可能な通信ポートとプレイ可能なオンラインゲームをまとめました。

続きを見る

 

【診断】v6プラス対応のおすすめネット回線

v6プラス対応のおすすめプロバイダ

 

通信系コンサルタントの僕が選ぶv6プラス対応のネット回線を紹介します。

 

以下の質問チャート(診断)であなたに最適なv6プラス対応のネット回線が表示されます。

 

おすすめのv6プラス回線を診断!

固定IP
固定IPを使いたいですか?
※固定IPの意味が分からない方は「いいえ」

 

上記でおすすめしているネット回線は、いずれも総務省が行政主導で普及を進めている「光コラボレーション」というオールインワン料金の光回線です

 

参考リンク

 

ちょうど格安SIM(MVNO)の光回線バージョンといったところでしょうか。現在契約中のフレッツ光から乗り換えると月額料金が圧倒的に安くなります

 

速度が速くなる上に料金面でも大きなアドバンテージを受けることができるため、v6プラス対応の光コラボ回線への乗り換えを絶対にしておきましょう

 

v6プラス回線の乗り換え例

  • 「OCN光 with フレッツ」の月額料金&最大速度
    回線料金(3,650円)+ISP接続料金(900円)=月額4,550円
    最大速度(IPv4 PPPoE):200Mbps
  • 「ビッグローブ光」の月額料金&最大速度
    光コラボレーション(回線料金+ISP接続料金)=月額3,980円570円安い
    最大速度(IPv6 IPoE):1Gbps5倍速い

 

ドコモ光(GMO)

ドコモユーザーならここ一択!

キャッシュバックはキャンペーン限定

月額料金 4,000円
IPv6高速通信
ルーター費用
◎不要
(無料レンタル)
スマートフォン
セット割引
◎あり(ドコモ)
最大3,500円引き
キャッシュ
バック
◎あり
最大15,500円
備考 ◎工事費還元あり

 

【コメント】

ドコモの携帯・スマートフォンをご使用中の方は迷わずこのネット回線を選んでください。

ドコモの携帯・スマートフォン月額料金が最大3,500円引きとなります。

 

【Twitter】ドコモ光(GMO)の評判まとめ

ドコモ光(GMO)の特徴
  • ◎ドコモスマーフォンとのセット割引あり(月額料金 最大3,500円割引)
  • ◎キャッシュバックあり(15,500円)
  • ◎工事費還元あり
  • ◎IPv6対応ルーターが無料レンタル可

 

ビッグローブ光

auユーザーならここ一択!

キャッシュバックはキャンペーン限定

月額料金 3,980円
IPv6高速通信
ルーター費用
△必要
スマートフォン
セット割引
◎あり(au)
最大2,000円引き
キャッシュ
バック
◎あり
最大33,000円
備考 ◎工事費還元あり

 

【コメント】

auの携帯・スマートフォンをご使用中の方は迷わずこのネット回線を選んでください(後述の@nifty光よりおすすめ)。

auの携帯・スマートフォン月額料金が最大2,000円引きとなります。

 

▼【参考記事】ビッグローブ光の接続手順

【ビッグローブ光】IPv6オプション(無料)で高速化!誰でも簡単に設定できる方法をまとめました

ビッグローブでIPv6オプション(無料)を設定し、通信速度を高速化する方法をまとめました。

続きを見る

 

【Twitter】ビッグローブ光の評判まとめ

ビッグローブ光の特徴
  • ◎auスマーフォンとのセット割引あり(月額料金 最大2,000円割引)
  • ◎キャッシュバックあり(33,000円)
  • ◎工事費還元あり
  • △IPv6対応ルーターの用意が必要(後述)

 

@nifty光

auユーザーなら最大1,200円おトク!

キャッシュバックはキャンペーン限定

月額料金 3,980円
IPv6高速通信
ルーター費用
△必要
スマートフォン
セット割引
◯あり(au)
最大1,200円引き
キャッシュ
バック
◎あり
最大20,000円
備考

 

【コメント】

auの携帯・スマートフォン月額料金が最大1,200円引きとなります。

auの携帯・スマートフォンをご使用中の方は検討の価値ありです(上のビッグローブ光の方がおすすめ)。

 

▼【参考記事】@nifty光の接続手順

【@nifty光】v6プラス(無料)で高速化!誰でも簡単に設定できる方法をまとめました

@niftyでv6プラス(無料)を設定し、通信速度を高速化する方法をまとめました。

続きを見る

 

【Twitter】@nifty光の評判まとめ

@nifty光の特徴
  • ◎auスマーフォンとのセット割引あり(月額料金 最大1,200円割引)
  • ◎キャッシュバックあり(20,000円)
  • △IPv6対応ルーターの用意が必要(後述)

 

ソフトバンク光

Softbankユーザーならここ一択!

キャッシュバックはキャンペーン限定

月額料金 3,800円
IPv6高速通信
ルーター費用
△必要
(光BBユニット)
スマートフォン
セット割引
◎あり(Softbank)
最大1,000円引き
キャッシュ
バック
◎あり
最大28,000円
備考 ◎工事費還元あり
◎他社違約金の補填制度あり

 

【コメント】

Softbankの携帯・スマートフォンをご使用中の方は迷わずこのネット回線を選んでください。

Softbankの携帯・スマートフォン月額料金が最大1,000円引きとなります。

 

【Twitter】ソフトバンク光の評判まとめ

ソフトバンク光の特徴
  • ◎Softbankスマーフォンとのセット割引あり(月額料金 最大2,000円割引)
  • ◎キャッシュバックあり(28,000円)
  • ◎工事費還元あり
  • ◎他社解約違約金の補填制度あり
  • △IPv6対応ルーターの用意が必要(光BBユニット)

 

DMM光

格安スマホとのセット割が充実!

キャッシュバックはキャンペーン限定

月額料金 3,720円
IPv6高速通信
ルーター費用
△必要
スマートフォン
セット割引
◎あり(DMM Mobile)
最大2,000円引き
キャッシュ
バック
◎あり
最大28,000円
備考

 

【コメント】

最近現れた光コラボレーション回線の一種です。

3大キャリア(ドコモ,au,Softbank)とのスマートフォンセット割が無いものの、基本料金が月額3,720円とかなり優秀です。

 

DMM社の格安スマホ DMM Mobileとのセット割があるので、格安スマホデビューするつもりならこのプロバイダがおすすめです

DMMモバイル (格安スマホ)の詳細を見る。

 

DMM光の特徴
  • ◎格安スマホ DMM Mobileとのセット割引あり(月額料金 最大2,000円割引)
  • ◎キャッシュバックあり(20,000円)
  • ◎工事費還元あり
  • △IPv6対応ルーターの用意が必要(後述)

 

その他のIPv6対応プロバイダ(光コラボレーション)

おすすめは上記のプロバイダ(光コラボレーション)がすべてですが、その他のIPv6対応プロバイダは以下の記事でまとめています。

【2018年版】IPv6 IPoEで速くなるネット回線・プロバイダ一覧のまとめ

高速通信「IPv6 IPoE」に対応するネット回線・プロバイダをまとめました。

続きを見る

 

v6プラス対応のおすすめ市販ルーター機器

v6プラス対応のおすすめ市販ルーター機器

v6プラスオプションに対応している市販ルーターは決して多くありません。

2018年現在においてv6プラスオプションに対応している市販ルーターは以下のとおりです。

 

ELECOM製

WRC-1750GSV

 

WRC-2533GST2

※前機種「WRC-2533GST」は非対応なので注意。

 

NEC製

WG2600HP3

NEC
¥13,961 (2018/10/17 21:17:16時点 Amazon調べ-詳細)

サイズ:380x170x57 mm(600g)

 

WG1900HP2

NEC
¥8,251 (2018/10/17 21:40:37時点 Amazon調べ-詳細)

サイズ:330x169x11 mm(400g)

 

WG1200HP3

 

IODATA製

WN-AX1167GR2

 

WN-AX1167GR(おすすめ!)

サイズ:10x156mm(272g)

 

【コメント】

ファームウェアのバージョンアップデート(3.00)により、v6プラス接続に突如対応したルーターです。

  • 価格帯が5,000円~6,000円台と安い
  • ルーターの設定画面がシンプルで分かりやすい
  • 無線規格が11ac対応でとにかく速くて安定

と、文句なしのスペック&コストパフォーマンスです。

ルーターなんてどれ選んだら良いかわかんないよ・・・

ってお悩みの方は、この機種を買っておけばまず間違いありません。超おすすめ。

 

ちなみに我が家のインターネットワーク環境でも絶賛大活躍中です。以下の記事でルーターの設定方法をまとめていますので、機械が苦手な方は参考にしてください。

 

【v6プラス】IODATA製ルーター「WN-AX1167GR」の接続設定方法(IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6)

【2018年最新版】v6プラスに対応したIODATA製ルーター「WN-AX1167GR(/v6)」を使って接続設定する方法です。

続きを見る

 

BUFFALO製

WXR-2533DHP2/WXR-2533DHP(おすすめ!)

サイズ:316x161x57 mm(900g)

 

【コメント】

BUFFALO製の最強ハイエンドルーターです。

とにかくスペックにこだわりたい方はこの機種一択でしょう。11ac対応+指向性アンテナ+ビームフォーミング機能の複合技は伊達ではありません

現在のトレンドとなっている機能にも片っ端からすべて対応している機種です。

 

WTR-M2133HP

サイズ:70x231x231 mm(重量:998g)

 

【コメント】

お皿のようなフォルムデザインのルーターです。

インテリア志向の強いルーターと思いきや無線の周波数が3種類に対応(=トライバンド)しているので上のWXR-2533HP2のデュアルバンド(2種類の周波数)よりも多くの子機を接続できます。

家庭内に無線機器(スマホ、タブレットなど)の台数がたくさんある家庭向きです。

 

WXR-1901DHP3/WXR-1900DHP2/WXR-1900DHP

サイズ:41x185x185 mm(599 g)

 

【コメント】

Amazonでも圧倒的な人気を誇っている機種です。

性能、機能、価格のバランスがうまく取れたルーターで指向性アンテナもついているため、BUFFALO製のルーターの中では一番の鉄板といえる機種です。

 

WXR-1750DHP(生産終了)

サイズ:41x185x185mm(545g)

 

【コメント】

かつて生産されていたv6プラスオプション対応の市販ルーターです。

Amazonからは新品の取り扱いが既に無いため、これから買いたい場合は楽天市場での購入を検討する必要があります。

とはいえWXR-1900DHP2の方が性能がよくまた価格差もほとんど無いため今からこの機種を買い求める必要性はほぼありません。

 

まとめ(ネット回線の選び方)

v6プラス通信対応のおすすめネット回線は現在お使いのスマートフォンによって変わってきます。

v6プラス対応のおすすめネット回線
  • ドコモユーザーの方
    ドコモ光(GMO)
    ◎ドコモ携帯(スマホ)の月額料金が最大3,500円引き
  • auユーザーの方
    ビッグローブ光  (または @nifty光
    au携帯(スマホ)の月額料金が最大2,000円引き
  • Softbankユーザーの方
    ソフトバンク光
    Softbank携帯(スマホ)の月額料金が最大1,000円引き

※IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6を総称して「v6プラス」と表記

 

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*1:IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6といいます

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